診療案内

最新の設備、最新の治療と暖かい心のふれあいを大切に、皆様のお役に立ちたいと考えています。

待合室、リハビリ室、病室など、どこもゆとりあるスペースで、ゆったりと診療を受けることができます。

受付 待合室

先に問診表にご記入いただきますとスムーズに受付ができます。
問診表をダウンロード、印刷の上、必要事項を記入して病院にお持ちください。
(使用にはAdobe Readerが必要です。)
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  電話受付 診療時間
午前 6:00〜11:30 9:00〜12:00
午後 12:00〜17:30 15:00〜18:00

休診日/日曜、祝日、水・土曜日午後



整形外科

診察室 レントゲン室

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リハビリテーション科

牽引療法器

牽引療法器(けんいんりょうほうき)

(電動間歇牽引装置(でんどうかんけつけんいんそうち)・エルケイヌVR)

頸椎牽引(けいついけんいん)と腰椎牽引(ようついけんいん)の2種類があります。頸椎(けいつい)の場合は頸椎捻挫(けいついねんざ)の慢性期や頸椎症性神経根症(けいついしょうせいしんけいこんしょう)等の患者さんに対して行い、腰椎牽引(ようついけんいん)の場合は腰椎椎間板(ようついついかんばん)ヘルニアや変形性腰椎症(へんけいせいようついしょう)等の患者さんに対して行い、疼痛(とうつう)の改善を図ります。牽引力(けんいんりょく)は、頸椎牽引(けいついけんいん)の場合は体重の1/6、腰椎牽引(ようついけんいん)は1/3といわれています。

SSP療法器

Silver Spike Point療法器

(S.S.P.療法器・グラナス)

円錐(えんすい)形状の金属電極を用いた体表面刺激療法です。刺さない鍼治療(はりちりょう)と呼ばれています。S.S.P.電極は真鍮(しんちゅう)に銀メッキを施した金属性の電極です。

干渉電流型低周波治療法器

干渉電流型低周波治療法器(かんしょうでんりゅうがたていしゅうはちりょうほうき)

(セダンテ ラディア)

干渉(かんしょう)療法とは、異なる中周波電流を体内で交差させ、そこに発生する低周波電流で生体の深部を刺激する治療法です。

水圧式マッサージベッド

水圧式マッサージベッド

(アクアコンフォート・スフィア)

筋肉の硬直と痛みを和らげます。マイナスイオン発生装置を標準装備しており、精神的にも安らぎ感を得ることができます。

四肢運動器

四肢(しし)運動器

(ニューステップU)

筋力不足の方でもトレーニング可能な独自のシステム。上肢(じょうし)のみ、下肢(かし)のみ、上下肢の全体のトレーニングが可能です。

四肢エアマッサージ器

四肢(しし)エアマッサージ器

(ドクターメドマー)

四肢(しし)の血行促進を促し、疲労回復・四肢筋肉のこりをほぐします。主に上肢や下肢の浮腫み(むくみ)のある方に使用します。





極超短波治療器

極超短波治療器

(エモシア)

体の深いところから暖めて筋肉の痛みや種々の関節痛などを和らげます。


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